…… 幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの ありのままのものにいかにひかれることか
魅力とはそうしたものだ 泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
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魅力とはそうしたものだ 泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
- 6/28 消毒・ダニ済2500リットル
- 6/29 ファームサポーターの 山田早希さん ・・お手伝いありがとう
- 笑顔・明るく、良く働いてくれた。動物大好きで、うさぎ、犬猫鶏などへの温かい視線があった。
20代の青春、登山体験はあるが、緑・自然に触れる機会が少ないと話された。午後5時50分バスでの別れ、中川の思い出にと興味を示す「望岳荘」の「ハチ博物館」を案内した。夢を育てて頑張ってほしい。又来て。感謝。
- 6/28 竹の子味わう
- 旬の味、竹の子を頂いた。北信から届いたと云われたその子細の竹の子を焼いてみると、とても香り高く美味しいものだった。今年最後の竹味、季節は動く。

- 6/26 ファームサポーター山田早希さん迎える
- 埼玉県・浦和、山田さんは20代。
桃、ネクタリン、スモモの袋かけ、ブドウの摘果作業に当たっていただく。手器用で捗ってお陰。
自然や、農業、果物に好奇心旺盛、身も軽く、農事前向き楽しい思い出をつくってほしい。29日まで。
- 6/22 今日の果木・花・樹園


シャゴメぐみ 洋ナシ

アオイ 虫取り草

ふじ

あんず・ハーレッド アンズ・信濃大実
ツルバラ開花
- 6/22 シルバー依頼3人・紅玉摘果作業
- 6/20 シルバー依頼4人・ふじ摘果作業・野菜
- 6/20 食べすぎか? ヘルス検診 Am9:30
- 生活習慣病の予防を図るため、40~75歳の全てに義務づけられた「特定健康診査」を受診した。
村内の検診期間は6日間で、その最終日、大変な人込みであった。
( 国保特定検診 ・胃検診 ・大腸がん検診 ・骨密度測定 ・前立腺検診)
[提示メニュー] カロリー塩糖分を加味した朝食例 夕食例

この例を見る限り、日々多食、栄養取り過ぎを思った。
もっとも、農作業での体力消耗を考えれば、このような食事・カロリーでは到底身が持たないと思うのだけれど・・
[砂糖量提示]
ビール19g 日本酒9g プリン25.5g ゼリー28.5g カステラ11g 水ヨウカン20g あんぱん32g
[カロリー対比]
ごはん160KCal -100g カップ麺1.5倍 テンプラそば3倍 焼きそば3倍 ポテトチップ2.1杯
- 6/19 台風4号来を前に・・
- 午後からの雨を前にサクランボ収穫をした。午後は肥料施肥のため全園の草刈をした。
台風4号のため、午後7時半ごろから風が強くなった。夜の10時頃、TVが台風は長野県南部を通過と伝えた頃、急に風が止まり静まり返った。どうも台風の目に入ったらしい。
- 6/16 雨の日に・・・
- 朝から雨が続いた。サクランボは雨に弱く割れてしまう。
午後4時過ぎ、サクランボの木を見食べたいと親子で訪ねてきた。雨中を案内したがサクランボに割れがない。何故なのだろう。陽気が肌寒いのが良いのかもしれない。
奥さんはサクランボアレルギーだと云う。決め込みではないかと進めたら違和感がないとのことで安心した。今年は寒暖の差大きく異常気象の気配を実感する日々続いている。
- 6/12 丹精込められた大キャベツ
- 妹の晶子がが大きなキャベツを持ってきてくれた。
お母さんが手塩にかけたキャベツとのことで見事だ。嬉しかった。
80才の年齢を超え野菜作りが日々の楽しみとか。
農作業は、お母さんの体力作りと健康法であり努力の結晶、貴く戴いた。健康で長生きをしていただきたいと思う。感謝。
- 6/10 サクランボ初収穫
- りんごの摘果で追われる中、注文分を初取りした。時々横ちゃんが手伝ってくれるので大変助かる。


- 6/9 聴かされた「小椋佳」の歌声
- あれは15年ほど前のことか、伊那市に「小椋佳」コンサートがあり、前座でさちと聞いたことがある。
椅子に小椋佳特有の姿勢で歌詞を唄い込む。美声と詩歌に聞き入ったことを思い出す。
今日のBSTVで小椋佳登場1時間半番組があった。作詞作曲2000曲という持ち歌の中から自身が、又過去の名曲とされる数々を久し振りに聞けた。どんな時にどんな歌・歌詞が生まれるのか、最近の歌手の中で特に期待出来ると紹介された高橋孝の「船旅」。「山河」ほか、2000曲余の歌の中で1番自身が好きと云われる「飛べないコウモリ」の歌で番組は終わった。唄えればと思う魅力の歌ばかりだった。
- 6/9 雨に弱いサクランボ
- 昨夜からの雨、朝6時半ごろ雨が止んだのでSS機械で風を起こしサクランボの露落としをした。
サクランボは雨に濡れると割れることが多い。入梅入りに雨少なきを祈る思いだった。

- 6/8 小梅漬ける
- 家には小梅が無いので買ってきて塩に漬けた。
すり鉢でよく揉むことが大事なようでゴシゴシの音が続いた。

- 6/8 のぞみちゃん来
- 松川町・大坪家の二女として4月15日生まれたのぞみちゃんがお父さんお母さんと訪ねてくれた。
- 6/6 サクランボ木に防鳥策・・
- サクランボへの鳥突きは特にカラスが多い。いろいろな工夫で排除に努める。

- 6/6 何か良いことが?りんごの木に小鳥の巣…
- 今年は果樹園でウグイスの声を良く聞く。スズメは家周りに幾つも巣を作った。キジのつがいも多く見かけるし鳥の囀りで賑やかだ。

りんごの木の幹の上に何の鳥か巣を作った。小鳥が4個の卵を抱いている。
木の洞に「シジュウカラ」などの例はあるが、雨降れば直接に雨受ける場所にの巣作りは珍しい。
消毒や作業で巣の近くに寄ることも多い。無事巣立つように温かい目で見守ってあげたい。

太いりんごの幹上に卵抱く小さな鳥…「ウグイス」にも思える
- 6/5 雨降らずを祈る…今日のサクランボ木
- さくらんぼの実が少しずつ色付いてきた。
防除暦の中に、硬核期「サンキャッチ」という品質管理済を散布するよう指導がある。
午前に今年初めて200gを掛けてみた。又、僅かな桃の摘果も夕方二人で済ませた。

サクランボは雨が熟した実に掛かると割れることが多い。今の様にハウスの無い昔にどうしたかを考えてしまう。雨量が少ない山梨・山形県かと想像する。
適地適産が産地が決める典型的な例だと思う。

夜に見る・・・
父はよく夜になると電池を持って果樹園に出かけた。
りんご木も多くの植物も昼間は寝ていて、夜になると行動を起こす、成長するのだと良く聞かせてくれた。
夜の木々はみな瑞々しく輝いて見える。


すももの「ピューティー」 りんごの「王林」
- 6/4 進める…りんごの摘果~6月中旬まで続く

- 6/3 花・花・・
- 庭に咲く花・・・年に1度のこと・


ジシャの木

- 木に学ぶ
スモモの実の結実が例年になく良い。「大石」「貴陽」の受粉は3~4回付けてもなかなか付かなかった。
振り返れば植え付けから15年余、剪定のし過ぎ?、適当に剪定するから逆に実が付かないことが解ってくる。どの場所にどう実が付くのかよく木を見て廻った。来年のために参考になる。

- 6/1 消毒・草刈
- 草の伸びが速い。午前中消毒 りんご・スモモ・モモ・サクランボ・アンズ 2500リットル

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