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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
2/14 今日のアルプス〜輝いて見える
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ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
- 2/28 生きる力…頑張る愛猫の「タマ」
- タマがふらふらヨボヨボと歩き始めた。
後ろ足の片方は動かないのに水飲みやトイレ場所まで移動する。
生きる挑戦、さちの介護も真剣〜ガンバレ「タマ」

歩けなくても 〜
- 2/28 ラフランス・柿の剪定
- リンゴの木に隣接するラフランスと柿の剪定も消化〜
- 2/27 サクランボ剪定
- 受粉樹のナポレオン〜思い切って太枝を切る。

サクランボ・ナポレオン
- 2/26 新しい朝・希望の朝〜「ラジオ体操」床で聞く
- 厳寒、空は快晴空気の冷たいこと〜朝6時過ぎの外温度計はマイナス3℃
外に出る気生まれずラジオ体操は床で聞いた。
- 2/24 リンゴ剪定進める
- 六識園のリンゴは古木が多い。
今日は太い幹の部分をチエンソー使用で進めた。
太枝を切り、そこに塗布剤を塗って「腐乱病」や「赤衣」にならないよう作業を進める。
今月中には剪定を終えたい。
- 2/24 「一つの命、一回の命」人も猫も同じ
- 5日ほど前、突然に愛猫のタマが後ろ足の2本が動かなくなり、歩行ができない状況になってしまった。
娘が動物病院に連れて行ったが今後のことは聞かせてくれない。
タマは6年ほど前、愛犬の「ブチョー」が亡くなる際に現れ、家族の一員となり心和み癒される存在として
家の人気者となってきた。
今、歩行が出来なくなっても這って餌の場所まで動いたり、トイレも素直に用を足してくれる。
その猫としての生きる力行動姿勢は立派で、家族はみんなが応援見守っている。

歩けなくなったタマ 餌の場所まで体を惹きづって〜
- 2/23 雨がほしい
- 県外での大雪や雨のニュースが連日話題になっている。
中川村では今年になって雪が3センチほど2回降ったのみ、雨も、にわか雨が数回で果樹園は乾燥状態。
2月中には冬季間の有機肥料を撒きたいが、お湿りが無いので施肥が出来ない状態〜
雨が降ったら撒きたいので早く降ってほしい。
- 2/22 スマホの有難さ知る〜果樹園で落下紛失
- 夜暗くなってスマホ紛失を知る。今日は果樹園以外、外出は全くしなかったので不思議〜
住所やメモ書きなど貴重なデーターを思うと頭が真っ白になるほどのショックだった。
翌早朝、果樹園を探しスマホを見つけた。有難さ実感。
- 2/21 サクランボ剪定
- ハウスでないサクランボ生産は、鳥が突いたり実が割れたりの難しさがある。
リンゴの世話でサクランボまでなかなか手が届かないが、切ってしまう勇気はない。
木を守る気持ちで剪定消化するが今年ダメだったら切らなければならない覚悟。
サクランボ佐渡錦
- 2/19 貴陽剪定
- 例年実が余り着かなくて苦労している。
選定方法を変えての最後の挑戦となる。
これでだめだったら来年は作るを諦める。
貴陽
- 2/19 銀杏剪定
- 木が大きくなりすぎて〜
主枝を中心に枝整理。
- 2/18 ネクタリン剪定
- 大木になったので思い切って木を切りちじめた。
- 木が大きいので2日間を掛けた。

ネクタリン - 木が大きいので2日間を掛けた。
- 2/17 桃、剪定
- 桃やネクタリン、スモモの貴陽などは3月中に剪定を終えないと花芽が動き出す。
- 2/16 エビ元気
- 水槽の中をじっと見つめる。いるいる天竜川で獲ったエビが元気に冬越えをしている。
小さく透き通っているので、余程注視しないと見つけることが困難だが我が家で癒される存在。
よく見るとエビが泳いでる
2/14 今日のアルプス〜輝いて見える
- 2/12 雨〜雪〜雨
- 寒い一日だった。
剪定を急ぐが雨模様で残念。
電動剪定バサミが効力発揮で助かる。
- 2/10 伊那の直売所〜覗く
- 農産物の豊富なことに驚く。
野菜の高値はここでも〜
直売所
- 2/8 NHKラジオから〜中川村の「桑原の滝」が話題に流れる
- 朝10時頃の全国ネットラジオで誰が紹介したのか〜、中川村「桑原の滝」と聞いて驚いた。
見事な滝だと伝えており嬉しい気持ちとなった。

桑原の滝
- 2/8 厳寒…雪降らず
- 寒い、冷える、手がしびれる。

雪は積もらないが凍って滑る危険がある 朝7時〜アルプスは吹雪模様
- 2/7 柿、剪定
- リンゴ剪定の間、気分転換に柿の木にハサミを入れる。

柿の剪定
- 2/6 乗用車〜、車検
- オイル交換は無償で助かった。
農道は車体の裏の汚れが多いので修理箇所が確認できた。
- 2/6 金魚〜一命取り留める
- 寒い連日に魚たちも動きが悪い。餌のやり過ぎで動かぬ状況になったが、水を替え元気を取り戻してくれた。
餌は少なめに回数を増やすようにしている。
天龍で獲ったエビもメダカも数は少なくなったが頑張ってくれている。
金魚6歳
- 2/5 雪景色
- 雪は降ったが2センチほどで雪を掻くほどではない。
1日中パラパラ模様だった。

玄関、雪景は今年初めて
- 2/5 あんず剪定
- 大寒で寒い。冷たく手しびれる。
- 2/4 雪降らず残念
- メディアが、冬型の気圧配置で今季最大の大雪と予告していたので覚悟して睡眠したが、目覚めの
風景は全く雪なくガックリ。
今年になって雨が降らないのでリンゴへのお湿りを待っていたのです。

雪降らずの朝
- 2/2 木と話をする〜〜剪定ほど面白い作業はない
- 木のどの枝を選ぶかのかの剪定作業。
それによって玉の量や大きさ、質が異なり着色や味に影響する。
特に近年猛暑による陽焼果が多くなっているので、剪定による配慮が求められれています。
古木の剪定は木への思いやりが大事だと思います。
- 2/2 節分…歳時記
- 福は内、鬼も外〜〜
人並に恵方巻を食べる。元善光寺の節分豆もある。
イワシの焼いたものもある。
福を念じて口にしたが、やっぱり漬物が口に合い美味しい。
フキノトー味噌に新桶出しの沢庵と野沢菜漬け、そして白菜漬けに豊橋産のアスパラ も加わった。

節分歳時 おふくろの味、漬物
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この改行は必要→
