……
幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
4/16 サクランボ花付け
4/11 葬儀続く
4/8 剪定枝片付け
4/2 リンゴ剪定
・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
- 4/30 大腸内視鏡検査Pm3:30
- ・前日午後8時で食を経ち、午後9時「下剤」4錠を服用。
・今朝8時から「洗腸液」2リットルを9回に分けて飲む。服用後便が黄色い透明な水になるまで水を飲んだ。
午後3時半から検査本番、結果は異状なく安心。血液検査でのレポートも異状なくて良かった。
- 4/30 田植え間近
- 野山の新緑が美しく光る。
水田準備が進み、田植えは連休中一気に終わりそう。
- 4/29 桃、ネクタリン、アンズ、サクランボの消毒(落花直後)
- ・マイコシールド 穿孔細菌病
・サウコムフロアブル モモハモグリガ、シンクイムシ類、ハマキ虫類
- 4/28 リンゴ薬剤摘花
- 摘花剤として石灰硫黄合剤使用、
- 4/27 ショック、SS消毒機械バッテリー不良〜エンジン掛らず
- 急遽、スタンドでのバッテリー充電も不可能、代品を5か所探すが調達大連休後でないととのことで諦める。
- 4/26 花咲く〜

サンザシ

二輪草
- 4/25 真っ赤な夕陽
- 陽が沈む時の夕焼け、急いでカメラを〜だが既に陽が沈んでシャッターチャンス逃がす。
5日前の飯田での夕陽も美しかった。
- 4/25 シイタケの菌打ち
- 薪の木に今、菌を打つと再来年にキノコが出てくる。
後5年は春秋にシイタケを味わうことができる。
- 4/25 今朝も山へ〜ワラビ採り
- 山を歩く爽快さ。
リハビリのつもりで山坂山中を動く
歩く、新緑の中を〜
- 4/25 93歳、日々努力家の有賀フミさん〜
- 朝採ったワラビを近所のフミさんににお裾分け〜相変わらずの元気に教えられること多い。
保存食の山キノコを美味しく出してくれた。
フミさんの健康法は良く動き歩くこと。一人暮らしの生活で自分のことは自分でを心がける。
日記を欠かさず、常に明るく笑顔が美しい。
家・庭の掃除〜草木の手入れが日課のようだ。
- 4/24 リンゴ加工場へ
- 4/22 旬を味わう楽しむ=初山歩き〜「ワラビ」採る
- 昼休み、山歩きに入った。
ワラビが多いのには驚いた。

ワラビ 竹の子、ネンブル、アサズキ、フキノトー沢庵、野沢菜
- 4/22 ミツバチ導入 →25日迄

ミツバチの巣
- 4/22 政治とは発想力を高めること
-
- 中川村村長選挙告示〜宮下建彦現現村長「無投票当選」
前日の21日、地区老人会のお花見があったが、その席での村長選挙の話題は
全く聞かれなかった。村民の関心村への関心がないように思える。
「政治とは発想力を高めること」と言われるが、夢ロマンある中川村の未来が聞か
れないのは残念、。リニア工事には大いに協力し、企業誘致も未来を考え積極的に
進めてもらいたいもの、村の歴史も未来に生かす努力がほしい。
日本で一番美しい村だと宣言したら、せめて村内道路周辺の雑木、フジツルなど
木々の手入れを進めてほしいもの、理兵堤防など心して尊ぶ姿勢が大事だと思う。
- 中川村村長選挙告示〜宮下建彦現現村長「無投票当選」
- 4/22 リンゴの開花
- 4/21 ミツバチ導入前の草刈草刈
- タンポポの花除去のため全面草刈をした。
- 4/21 桃、摘雷
- 誘引も併せて行なった。
- 4/20 ネクタリン摘雷
- 4/20 リンゴ他・定期防除…殺菌剤
- リンゴアンビルフロアブル 黒星病、うどん粉病、赤星病
- もも アンビルフロアブル 黒星病、灰星病
ネクタリン アンビルフロアブル 黒星病、灰星病
スモモ アンビルフロアブル灰星病
アンズ アンビルフロアブル灰星病
サクランボ アンビルフロアブル灰星病
- 4/19 サクランボ花付け
- 4/18 おめでとう・出産〜壮真君来
- 甥の悠司君すみれさん夫妻が出産内祝いで訪ねてくれた。
赤ちゃんのお披露目、名前は「壮真」君〜広い心で真っすぐ育ってほしいの願いを込めてとのこと。
幸せいっぱいお元気で〜〜。

壮真君
- 4/18 竹の子〜初取り
- 竹林の竹の子を自由に採っていってと近所ですすめてくれたので、喜んで夕方行った。
未だ時期的に早いが1本見つけることができた。
今年の初採り、新鮮、早速に春の味覚を味合わせて頂いた。感謝。

竹の子
4/16 サクランボ花付け
- 4/16 花〜花

チュウリップ 岩ツツジ
- 4/14 りんご、アンズ、桃、ネクタリンの消毒
- ・リンゴ…展葉後 ストライド 黒星病
・アンズ、梅…落花直後 マイコシールド かいよう病
・桃、ネクタリン…マイコシールド 穿孔細菌病

ネクタリン消毒 ネクタリン開花
- 4/13 地区…春の道普請Am8:00・春祭りPm3:00
- 50戸が5組に分かれての作業、春祭りは30人が参加

道普請
4/11 葬儀続く
- 4/10 剪定、Pm冷たい雨〜草が伸びだした
- 春を待っていたように草の緑が急に多くなった。
これからは草刈が忙しくなる。
- 4/9 葬儀…飯田市久保田家
久保田のお母さん 99歳
4/8 剪定枝片付け
- 4/7 同級生来〜果樹園見る、ネクタリン巨木に驚きの様子
- 農業を営み直売所にも出荷している仲間たち、苦労話ややりがいなど気楽な話に
3時間は忽ち過ぎてしまった。
野の幸、山の幸、キノコやイノシシ汁など手作り味を味わってもらった。

何だか緊張しているようだ ネクタリン木の下で〜
- 4/6 今咲く花
- 思い出す〜
- 家の花木は皆、人から昔頂いたもの〜

ラッパスイセン チロリセンランプ - 家の花木は皆、人から昔頂いたもの〜
- 4/5 時代と共に〜変化する「リンゴ生産」
- 六識園のリンゴの木は普通木の昔仕立てで樹形が大きい。
ここ数年の試験場や農協、若者が目指す「リンゴ経営」への動き考え方は、剪定・消毒・収穫作業など
手がかからず、早く生産ができ、早くお金になる矮化栽培を推し進めているようだ。
それは木の間隔が30センチ位の密植で、昔ながらのリンゴ園のイメージは消えている。
この方式がいつまで続くか分からないが、根が少ないりんごの「本味」がどう確保できるのかとても興味深い。
六識園のリンゴ木は大きくて作業能率は悪いが、味は勝ると信じて大事にしていきたいと思っている。

普通木
- 4/5 「ふじリンゴ」の最終便
- 昨年はカメ虫の大被害で不作の年だった。
年が明けても変わらずの注文を頂き感謝している。
後のリンゴは、例年、ジュース加工で締めくくっている。
最終便のふじリンゴ、感謝を込めて見送った。

ふじの最終便 - 4/4 リンゴ剪定
- 4/4 大草城址公園の桜〜開花
- 寒さと雨で、例年より開花が遅れている。

大草城址公園
- 4/4 甘柿「大秋柿」接ぎ木
- 柿の魏期は難しいという。
敢えて挑戦、後が楽しみ。
- 4/4 健康第一〜胃カメラ受診
- 胃カメラは年一度4月に〜。
大腸のカメラ受診は3年に一度定期的に受けている。
- 4/3 久しぶりの汗〜芽出肥料撒く
- 硝酸態チッソが主成分、即効性で品質向上のため〜。
4/2 リンゴ剪定
- 4/2 今日の花
- タンポポの花、ボケの花、サンシュ―の花
寒さに強く美しい〜
福寿草は既に咲いてしまった。、

日本タンポポ? ボケの花

サンシュウの花
- 4/1 花いっぱい
- アンズや大梅の花が更に賑やかに咲き広がった。
どちらも自花受粉なので、今年は沢山実を着けてくれるものと思う。
アンズと大梅の花
・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・
この改行は必要→