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幼稚なもの たどたどしいもの 素朴なもの 生活に即したもの
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
ありのままのものにいかにひかれることか 魅力とはそうしたものだ
泥くささの中から 貧しさの中から 台所の隅から はきだめの中から真実が生まれる ……
3/31 りんご消毒スプレーオイル1500リットル…カイガラ、ハダニ
3/30 リンゴ剪定
3/29 冷たい風、肌寒い陽気〜
- 3/28 暑い23℃〜アンズ開花
- 梅と違ってアンズの花は紅色が強く美しい。
摘雷を急がなければ〜
アンズの「ハーコット」
- 3/28 米価下がらずの疑問〜=何故なのか?
- 「米は過剰だ」と農水省は云っているのに、いぜん「米」の価格が下がらない。
何故なのだろう。
農協は「米市場独占」、「価格操作もしている」と解くのは、「キャノングローバル戦略研究所」主幹の
山下一仁氏。情報操作も考えられるが、いずれ米価高騰の起因は明らかに〜早く安価に落ち着いてほしい。
- 3/27 リンゴ枝片付け
- 右手を思うように動かせないのが残念。
- 3/26 「今この時が出発点」〜南向中学校35卒同年会Pm6:00
- 傘壽の同年会は恩師、赤羽晃一(91)、清子(86)先生御夫妻を迎えて午後6時から始まった。
地元を代表して、「燃えて生きよう1回の命」、「時を大事に乾かない心と感謝の気持ちで心熱く
生きていきましょう」と挨拶した。
過去8回の同年会の記録写真アルバムを持参して皆に見てもらった。![]()
久々の同年会 恩師、赤羽晃一(91)清子(86)先生夫妻に感謝
- 3/25 大梅の「豊後」満開
- 今年はカイガラ防除にスオウレーオイルを散布したので枝がきれい。
豊後(ぶんご)
- 3/24 ひなた(日向)ぼっこ〜頑張る愛猫の「たま」
- 右後足が動かない。
でも負けず餌を食べ水を飲み用を自力で消化する。
そして私の部屋で「ひなたぼっこ」、偉いと思う。
たま
- 3/23 中川村「南向発電所」と中央地区の「米山家住宅母屋」が国登録有形文化財に〜
- 昭和初期、実業家で電力王と呼ばれた福沢桃介最後の建設とされる「中部電力の水力発電所」と、江戸末期の
建築様式、木造切妻造り(米山勝博さん)の古民家で文部科学相へ答申、近く登録の見通し。
米山勝博さんは、登録されると維持管理が自由にならず保持費用も出ないので悩んでいるとのこと。
過去六識園のリンゴの古木「大国光」を村の文化財にと教育委員会から再々の話があったが維持管理が自由にならないとのことでお断りをしたことがある。
- 3/22 リンゴ枝片付け焚きものに生かす対応
- 焚きものに使って下さる方が多く、作業してくれるので大変助かる。
- 3/20 「春分の日」〜お彼岸 父「大園鏡智経日」、母「隆園穂心大姉慈明」17回忌供養塔婆受
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- 3/20 嬉しい「ボタン(イノシシ)肉」沢山頂く
- 今冬村内で獲ったイノシシの肉を猟友会会員、根井さんから頂いた。
突然のことでビックリ、ロース肉で2キロ420gと書いてある。
山野の幸〜何んと嬉しいことか〜
「牡丹鍋」など貴く貴く頂く〜感謝。
ボタン肉…肉の色が濃い紅色で、薄切りにした様子が牡丹の花ににていることに由来
- 3/19 ビックリ”白銀の世界
- 朝起きたら真っ白〜
風無く小枝まで雪は厚い。
久々の雪景色に感激、心熱くなる。
急いでカメラシャッター60枚余りを撮った。
雪が溶けないようにと願うほどの美景だった。
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感動、白銀の世界〜20センチ以上の積雪
- 3/18 何故なのか疑問???=「備蓄米」放出なのに米価下がらず
- 米の値段が異常に高い?
何が起因か分からない。備蓄米が放出されても値が下がらない動きと報道されているが、米が溢れれば
当然安くなりそうなのに〜今隠れている米も早く放出しなければ後々困るのではないかと思うのに、農水省や
農協・全農などの影の動きが苦になる。
3/16 雨〜大粒な雪散らつく〜雨
- 3/17 中学2年〜思いでのアルバムから
- 同年会が近くあるので過去の写真を整理した〜
アルバムを開くと「遠き昭和」の〜眩しく楽しくヤンチャ仲間の時代を思い出す。
手前左から二人目〜とても真面目で無口でした…同年故人は15名
- 3/16 困った電話や携帯への特殊詐欺
- 最近多発の詐欺事件や殺人事件、迷惑メールなど様々に報道されている。
もっとも、その報道も真実か疑問に思うことも多い。
便利なインターネットも、それを逆に悪用する犯罪があり、不安多発の時代、
これからの未来はどうなるのでしょう。、
- 3/15 孫のりんの習字「希望」などがパネルで「人工衛星」に〜
- 駒ケ根市の駒ケ根工業高校機械宇宙航空研究グループなど共同製作する小型人工衛星「てるてる」の
中に、子供らのメッセージとして松川中学校の書道クラブ作品などが今年入れられ打ち上げられる。
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中日新聞に紹介される りん3/14 リンゴ剪定枝片付け〜ストーブ薪に〜
- 3/14 残念、〜救急手術…右中指先、剪定バサミで裂傷
- 午後6時過ぎ、庭木のツツジ枝処理中、手を切ってしまった。
救急対応で昭和病院へ、4針の手術を受けた。
しばらく右手を動かしてはいけないとのことで割り切って静養→18日に再審。
3/13 桃・ネクタリン・アンズ・梅病害虫防除〜スプレーオイル…カイガラムシ
- 3/13 農機具整備〜オイル交換
- 消毒SS機会、高所車、乗用草刈り機などの点検実施。
- 3/11 東日本大震災から14年
- 時流14年が早い。自然災害の恐ろしさを知る。
生きるは運命、今日を感謝するのみ〜
- 3/11 雨…消毒できず
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- 3/10 リンゴ剪定枝片付け〜ストーブ薪に好評、人気
- リンゴ枝はストーブで燃やすと火力があり香りが良いという。
枝を一緒に片付けてもらい希望者が持っていって下さる。
大枝処理はチエンソーを使用、頭のない軽トラで園内枝を集め整理。
ケヤキの枝
- 3/10 スギ花粉の飛散
- 枝整理を依頼している泉地さんが、咳や鼻水現象を見せ「花粉症」であることが分かった。
我々には苦にならないがスギ花粉やタンポポなどの草花などに影響されるようだ。3/9 リンゴ・柿剪定
- 3/10 「サルナシ」、「バラ」の剪定
- 3/9 沢庵(たくあん)がうまい
- 昨年12月末に漬けた大根が冬の冷たさで美味しく味が整った。
大根は超小小型を選び、甘味料は柿の皮を使い、重石は大根の5倍に〜
早く漬かり、カミ味はパリパリ状態になる。
漬けるは「味わう」以上に、「漬けることの楽しさ」を味わうものだと思っている。、
自作、沢庵
- 3/8 紅玉美味しい〜長尾さん(愛媛県)からの電話
- 「紅玉」着いたと電話が入った。中実は大丈夫で美味しいとのこと。
友達交流に「アップルパイ」が生かされると喜んでくれた。
「食」は人の心をもつなぐ心温かい世界のようだ〜。- 3/8 なんと寒いこと〜朝10時が過ぎても2℃
3/7 リンゴ剪定
- 3/7 肥料(貝化石)撒く
- 土中の酸性を中和させる
含有成分=石灰・珪酸・苦土・加里・燐酸・窒素・マンガン・フミン酸・鉄・ほう素
- 3/6 今時の紅玉リンゴ
- 今も少し紅玉があるとお話したら、食にこだわる愛媛県の長尾さんがアップルパイにしたいのでと、冬越えした
天然保存の紅玉リンゴ少々とふじを送った。
シワ有り小粒だが紅玉特有の色艶・輝きあり、「中身は切ってみないと分からない、おかしかったら処分して
下さい」との添え文を記して送った。![]()
今時の紅玉
- 3/6 庭木の大木、ケヤキ伐採
- 40年も経過すると伐採の厳しさを知る
ケヤキも昔は製材として尊ばれたが今は求める人が少ないようだ。
切ったケヤキは重くて動かない
- 3/5 寒い残雪〜果樹作業できず
- 朝、昨日降った雪溶けず。
果樹園での軽トラや高所作業車動けず〜
残雪肥料にも
- 3/4 天気予報当たる〜午後からの積雪
- リンゴ木のためにも施肥のためにも雨・雪を待っていたが〜
それが今日午後から実現〜恵の雪だ〜
Pm2:40雪- 3/4 軽トラック定期点検Pm4:30
- 3/3 待望の雨〜肥料が撒ける
- 昨夜から雨が降り始めた。今日も一日中小雨が続いた。
冬の雨・雪は木の命を守っている。
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雨降る
- 3/2 庭木の枝処理 =自然の中で庭木を楽しむ心地好さ
- モミジや栃の木、ケヤキなど、大きく成長した枝の整理、一部伐採など作業依頼。
大木5本、切った後は塗布剤などで処理、1日掛かりとなった。![]()
モミジの30年木、枝切
- 3/1 ビワ、花盛り
- もう20年は経過するのに実はなかなかついてくれない。
でも花が診れるだけでいいの〜![]()
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ビワの木
- 3/1 絵心が暮らしの中に=長尾さんからの絵(美味しい食べ物)便り
- 愛媛県今治市在住の長尾さんは、自然に囲まれた環境での暮らしを求め、野菜作りや花などを楽しみ、それを
絵に描く暮らしが今も続いているようだ。
その長尾さんからの絵の中に、六識園の紅玉リンゴも加えて下さった。
それは見厭きることなく今も大事にしている。
長尾さんの「食べ物ノート」から・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ ・・・・・・
- 3/1 今日から3月 今朝のアルプス
- 時流の早いこと。
でも、フキノトーは未だ出てこない。
沢ガニを捕りたいが余りの寒さでその気にならないが、近日中に〜
朝、今日の山を見た。相変わらず美しい。
今日のアルプス
この改行は必要→















